Airbnb 攻めのスタイル

Airbnb上級者向け
airbnb全般
関西の民泊研究家@阿部
2016年6月3日
tp22

ここ最近京都で民泊をしていると周りから激しく同情されます。恐らく京都で民泊を通報する電話番号が設けられたり相変わらず行政が激しく圧力をかけたりしているのでうちも大変なのだと思われてますが・・・。
いや、うちはそんなに困ってません(笑)
行政がどれだけ圧力をかけようがうちは攻め続けてます。
徐々に少ない資本で始めるのが難しくなってる民泊ビジネスですが、資本があればまだまだ余裕で勝てますし、テクニックだけでもある程度
の売り上げをたたき出す事は可能です。
また、今やってるビジネスが来年どうなるか?再来年はどうなるか?を常に予想しながら動く事も重要です。
Airbnbプレーヤーの場合、今は儲かってるので満足してるのかわかりませんが、来年とかその先の事を考えてる人が少な過ぎます。
私は来年のAirbnbだとか民泊が進む方向性をある程度予想しながらリスクヘッジをかけてビジネスをしているため、法律がどう変わろうが、インバウンドが突如終わろうが余裕で民泊で生き続けられるかなと思っています。